masnaga(マスナガ) gms 光輝 (増永眼鏡)

  • 創業:1905年
  • 国:日本 福井県鯖江市

masnaga(マスナガ) gms 光輝 (増永眼鏡) の ブランド説明

masnaga(マスナガ) gms 光輝 (増永眼鏡)

日本におけるメガネフレーム生産の約90%以上を占める一大産地、福井県鯖江市。 その歴史は、明治38(1905)年、創始者・増永五左衛門(増永眼鏡初代)の手によって幕を開けました。

以来、増永眼鏡は、産地の旗手として理想のメガネフレームを追求し、 徹底して品質と技術の向上に努め、常に自社ブランドの商品作りに磨きをかけてきました。

創業より100年以上の時を経た現在でも、 素材開発から最終仕上げまでの一貫生産にこだわり続ける姿勢は、変わっていません。。

masnaga(マスナガ) gms 光輝 (増永眼鏡)

現在では、日本国内はもとよりアメリカ、 ヨーロッパ、アジアでハイエンドメガネフレームとして政界人、財界人、 映画俳優その他多くの有名人が愛用しています。

近年では、海外の多くのデザイン賞(ドイツIF賞、 ニューヨーク近代美術館永久収蔵品選定等)を受賞。

品質の高さや掛け心地の良さに加え、デザイン面からも広く認められています。

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